リネットジャパングループ株式会社
書籍・コミック・メディア商材のバイヤースタッフ

多彩な商材で査定スキルを磨ける
会社情報
COMPANY ABOUT
- 会社名
- リネットジャパングループ株式会社 (リネットジャパングループカブシキカイシャ)
- 事業形態
- 法人
- 住所
- 〒453-6126
愛知県 名古屋市中村区平池町 4-60-12 グローバルゲート26階 - 従業員数
- 1091
- 設立年月日
- 2000年7月27日
- 資本金
- 12億4,997万円
- 事業内容
- ・「ReNet.jp」ブランドで展開する”都市鉱山”リサイクルをテーマとした小型家電リサイクル事業 ・「NET OFF」ブランドで展開するインターネット・リユース事業 ・カンボジアでのマイクロファイナンス及び技能実習生送り出し事業
- ウェブサイト
- https://corp.renet.jp/
- 掲載期間
- 2026/06/03 ~ 2028/06/03
求人情報
INFORMATION
- 職種
- 鑑定士・査定士 / 店舗スタッフ・店長 / 買取・査定 / 販売
- 給与
- 月給26.8万円~33.5万円
- 雇用形態
- 正社員
- 住所
- 愛知県大府市柊山町三丁目33番地
- 郵便番号
- 〒474-0053
- 最寄り駅
- JR共和駅より徒歩31分
- 試用期間
- 試用期間3ヶ月・条件変更なし
- 仕事内容
- 日本最大級のリユース ECサイト「ネットオフ」にて、売上・収益をコントロールするポジションです。書籍・コミック・CD・DVD・ゲームソフトなどのメディア商材を扱い、自社サイトや各種モールでの価格設定・販売計画・プロモーション企画を担当いただきます。 リユース商品のため、買取と販売の両面から価格を設計し、利益を最大化していきます。 自ら販売計画を立て、数値をもとに戦略を構築。中古市場特有の変動(買取動向・在庫トレンドなど)を読み解く力が求められます。 本・コミック・ゲーム・音楽などへの関心や知識を、販売戦略や価格設計に活かせる環境です。 【主な業務内容】 ・商材ごとの仕入・販売価格の設計・調整 ・在庫・売上データを分析し、販売計画を策定 ・Yahoo!ショッピング・楽天市場などのモール運営・販促企画 ・モールキャンペーンへの参加企画・効果検証 ・売上・利益を踏まえた販売施策の改善実行
- 求める人材
- 【必要要件】 下記いずれかのご経験をお持ちの方 ・小売業・リユース業にてリーダーや店長のご経験 ・業務改善や販促施策など、PDCAを回した経験 ・ECサイトまたはネットモール(Yahoo/楽天/Amazon等)の運営経験 【歓迎要件】 ・中古リユース業界でのMD・バイヤー経験 ・売上/在庫などの数値管理を行った経験 ・店舗運営やメンバー管理を行っていた経験 ・ECモール広告・販促企画の運用経験 【求める人物像】 ・数字やデータをもとに改善を考え、主体的に行動できる方 ・業務を整理し、チームで再現できる形に落とし込める方 ・周囲と協力しながら、将来的にチームや店舗を引っ張っていきたい方
- 勤務時間・休憩時間
- 9:00~18:00(休憩60分)
- 休日・休暇
- 年間休日 123日(完全週休2日制) 有給休暇 入社時3日、6ヶ月経過後7日付与(以後労働法規通り)
- 福利厚生
- ・定期健康診断 ・従業員持株会 ・ストックオプション制度 ・住宅手当(支給条件あり) ・家族手当(支給条件あり) ・フレックス制度
- 給料補足
- 月給26.8万円~33.5万円 年収 4,000,000 円 - 5,025,000円(25h固定残業代 43,200円~54,000円含む) 賞与 年2回(5月、11月) 昇給 年1回(10月) 交通費 全額支給 ( 支給上限 5万円/月 )
- 教育研修
- 入社後は、研修を通して基本的な査定方法やブランド・家電の知識を学べます。 未経験からでもリユース業界の知識を身につけられ、将来的にはバイヤーやMD(マーチャンダイザー)としてキャリアアップを目指せる環境です。
- 企業の特徴
- ビジョン:ビジネスを通じて「偉大な作品」を創る リネットジャパンが取り組むのは、「リユース事業」「小型家電リサイクル事業」「障がい者福祉事業」「海外金融・HR事業」での、ビジネスを通じた社会貢献です。 例えば「小型家電リサイクル事業」では、法律に基づき、不用になったパソコン・小型家電を回収、これらに含まれる有用な資源(=都市鉱山)をリサイクルする事業を展開しています。ただ単に循環型社会に貢献するだけでなく、手作業が必要な解体作業工程において、知的障がいのある方を一般就労で雇用、集中力が高いという特性を活かして、障がい者が活躍できる職場づくりを推進しています。 法律に基づき正しいルートでパソコンの回収が増加すれば、知的障がいのある方の雇用も増える仕組みとなります。 私たちは、「収益」と「社会性」が両立された「偉大な作品」を創るため、更に新しいビジネスモデルを模索していきます。

