株式会社SODA
経理スタッフ|実店舗・EC在庫管理担当/年俸450〜750万円

次世代マーケットの経理を担う
会社情報
COMPANY ABOUT
- 会社名
- 株式会社SODA (カブシキガイシャソーダ)
- 事業形態
- 法人
- 住所
- 〒150-0001
東京都 渋谷区神宮前6丁目27-8 京セラ原宿ビル5階 - 従業員数
- 530
- 設立年月日
- 2018年7月31日
- 資本金
- 90000000
- 事業内容
- ファッション&コレクティブル マーケットプレイス「SNKRDUNK(スニーカーダンク)」の 企画・開発・運用
- ウェブサイト
- https://soda-inc.jp/
- その他ウェブサイト
- 掲載期間
- 2026/09/27 ~ 2028/10/04
求人情報
INFORMATION
- 職種
- 管理・事務 / EC運営・通販 / 本社部門
- 給与
- 年俸制:450万円〜750万円
- 雇用形態
- 正社員
- 住所
- 東京都渋谷区神宮前6丁目27-8 京セラ原宿ビル5階
- 郵便番号
- 〒150-0001
- 最寄り駅
- 試用期間
- あり/3ヶ月(試用期間中も給与に変更はなし)
- 仕事内容
- 店舗決算・売上管理 -各店舗のPOSレジデータと着金実績の照合(売上確定業務) -キャッシュレス決済(クレジットカード、QR決済等)の手数料管理および入金確認 -店舗における小口現金の管理・精算フローの運用 在庫・資産管理 -実店舗における定期棚卸の結果と会計帳簿の突合 -商品の移動(EC在庫⇔店舗在庫)に伴う在庫評価の確認 -店舗設備(内装、什器等)の固定資産管理および減価償却 オペレーション構築 -新規出店時の経理フロー(レジ運用、入金ルート等)の設計・導入 -店舗スタッフ向け経理マニュアルの作成および運用指導 月次・年次決算 -店舗関連費用(賃借料、光熱費等)の計上・管理 -全社決算(月次・四半期・年次)への反映および監査対応
- 求める人材
- ■必須 ・事業会社での経理実務経験(2年以上) ・店舗事業(小売、アパレル、飲食等)での経理経験、または多拠点展開企業の経理経験 ・店舗運営チームとの円滑なコミュニケーション能力 ■歓迎 ・小売業におけるPOSレジ(スマレジ等)の運用・管理経験 ・固定資産管理の実務経験 ■求める人物像 ・SODAが掲げるミッションへの共感 ・3つのValue(Drive Ownership/Beyond Imagination/One Team)への共感 ・現場に寄り添える方:デスクワークだけでなく、店舗現場の状況を理解し、現場が運用しやすいフローを提案できる方 ・正確性と責任感:現金や実在庫を扱うため、厳格な管理と正確な処理を徹底できる方 ・柔軟な対応力:出店スピードが早い環境において、臨機応変にサポートを楽しめる方
- 勤務時間・休憩時間
- 9:00〜18:00(実働8時間、休憩1時間)※詳細は面談時に確認
- 休日・休暇
- ・週休2日制(土日祝日) ・年次有給休暇 ・慶弔休暇 ・年末年始休暇 ・夏季休暇 ※詳細は面談時に確認
- 福利厚生
- ・社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険) ・交通費支給 ・昇給あり ・各種手当(詳細は面談時に確認) ※詳細は面談時に確認
- 給料補足
- 年俸制:4,500,000円〜7,500,000円 ※経験・スキルを考慮のうえ決定 ※詳細な給与レンジ・昇給条件は面談時にご確認ください
- 教育研修
- ■入社後の研修・サポート ・入社後はOJTを中心に、業務フローや社内システム(POSレジ・会計ツール等)の使い方を丁寧にレクチャーします。 ・店舗スタッフや各部門担当者との連携を通じて、事業全体の流れを把握しながら業務に慣れていただきます。 ・新規出店プロジェクトへの参画を通じて、経理フロー設計のノウハウを実践的に習得できます。 ■キャリアパス例 ・経理担当→経理リード→経営管理部門のマネジメントへのキャリアアップが可能です。 ・EC×実店舗の両軸を持つ事業モデルの経理経験を積むことで、リユース・EC・小売業界での専門性を高めることができます。
- 企業の特徴
- ■企業の特徴・事業の強み ・スニーカー、ストリートウェア、トレーディングカードといった世界的に熱狂を生むカルチャー領域に特化したC2Cマーケットプレイス「SNKRDUNK(スニーカーダンク)」を展開。 ・C2Cサービス最大の課題である「模倣品の流通」に対し、全取引商品を一度預かりプロが真贋鑑定を行うプロセスを徹底。安心・安全な取引基盤を構築し、ユーザーからの高い信頼を獲得しています。 ・オンラインマーケットプレイスにとどまらず、実店舗展開にも積極的に取り組み、EC×リアル店舗の融合モデルで事業を急拡大中。 ・「モノの売買を超えた『情熱の循環』を生む、次世代のスタンダード」を目指し、グローバル展開も視野に入れた成長フェーズにあります。

