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・あなたの経験が、事業を動かす。AI×リユースのIVAがマーケティング・法人営業・店舗開発人材を積極採用中!

あなたの経験が、事業を動かす。AI×リユースのIVAがマーケティング・法人営業・店舗開発人材を積極採用中!

2026.09.27 13:41

あなたの経験が、事業を動かす。AI×リユースのIVAがマーケティング・法人営業・店舗開発人材を積極採用中!

70兆円規模のリユース市場にAI×ヒトで挑む。
あなたとつくる仕組みで、IVAをさらなる成長へ。

IVA株式会社は、国内No.1のAI鑑定サービス「FAKEBUSTERS(フェイクバスターズ)」を提供している企業です。サービスは国内だけでなく海外からも多く利用され、累計鑑定件数は200万件。本物か偽物かを見極める仕組みを提供し、リユース品を安心して売買できる環境をつくってきました。

そして現在は、既存事業のFAKEBUSTERSをさらに成長させるとともに、新たな収益機会をつくりながら、より大きな事業・組織への成長を目指すフェーズを迎えています。

同社が今回募集するのは、自身の専門性を生かして、今後の成長に必要な仕組みを一緒につくっていける仲間です。

自分の経験やアイデアを、IVAでどう生かせるのか。IVAはどのような会社で、どのような人が事業を動かしているのか。

社員の声と募集中の3職種の仕事内容を通じて、IVAで働く面白さや、新たな仲間に期待される役割をご紹介します。

PR・マーケティングの求人を見る → 法人営業の求人を見る → 店舗開発の求人を見る →

AI鑑定でリユース市場の信頼を支える

現在、世界の偽造品取引は70兆円規模とも言われており、偽造品の流通は世界的な課題となっています。

IVA株式会社は、こうした課題に向き合い、「世界中の人々が安心して取引できる環境をつくる」ことを目指し、商品が本物か偽物かを判定する真贋鑑定サービスFAKEBUSTERSを中心に事業を展開する会社です。スニーカーやブランド品、トレカ、時計など幅広い商材を対象に、個人・法人双方へ鑑定サービスを提供しています。2019年の創業以来、個人ユーザーだけでなく、中小企業から大企業まで幅広く利用されるサービスへと成長してきました。現在は日本に加え、台湾・中国にも拠点を広げています。

FAKEBUSTERSは、国内外の個人のお客様に加え、リユース事業者やマーケットプレイスなどの法人にも導入されています。本物か偽物かを見極めることで、偽造品流通のリスクを減らし、安心して売買できる環境づくりを支えています。

累計200万件の鑑定実績と、99.9998%の鑑定精度。誤判定の割合に換算すると0.0002%、100万件あたり2件に相当する精度です。商品の真贋に対する不安を減らし、大切な品物の売買を支える技術が、国内外で利用されています。
※累計鑑定件数・鑑定精度はIVA株式会社公式発表より。

今のIVAだからこそ積める経験がある

現在は、FAKEBUSTERSを軸に事業・組織ともに大きく成長しているフェーズです。法人企業との連携拡大や鑑定カテゴリーの拡充、新規店舗の展開、海外展開など、事業領域も広がっている上に、ブランド品などを手軽に売却できる買取アプリ「Chalyn(チャリン)」や多店舗展開などの新たな収益機会の創出に取り組んでいます。

今のIVAに入社するからこそ、事業が広がり、組織が変わっていく現場に当事者として関わる経験ができます。完成された仕組みを運用するだけではなく、事業や組織の仕組みそのものをつくっていくポジションが用意されています。

自分の担当領域にとどまらず、経営陣や他部署と連携しながら課題を見つけ、施策を立ち上げ、改善まで進める機会があります。

自分が考え、形にした仕組みが、会社の次の成長につながっていく。その過程で、自分自身の役割や挑戦の幅も広げていける。それが、事業も組織もこれからさらに大きくなるIVAに、今入社する魅力です。


メリハリを持って挑戦できる環境

IVAは新しいことに挑戦できる環境ではありますが、長時間働くことを前提とした職場ではありません。

土日祝休みで、年間休日は125日、有給取得率は100%。平均残業時間は0時間で、みなし残業はなく、残業が発生した場合は1分単位で残業代が支給されます。仕事での挑戦と、プライベートの充実を両立しやすい環境です。

仕事以外の時間を大切にする分、業務中は目の前の仕事に集中する。オン・オフの切り替えがはっきりしているのも、IVAの特徴です。服装・髪型は自由で、自分らしいスタイルで働きながらも、仕事には真剣に向き合う姿が見られます。


IVAの社風と働き方について聞きました|社員インタビュー

IVAはどのような社風で、どのような人に合う職場なのでしょうか。働く人の考え方や、入社後の流れ、働き方について聞きました。

社員インタビューを通じて、社風や働く環境を紹介します。

社員
玉野さん

— どのような考え方・働き方をする方が、IVAでは仕事を楽しめると思いますか?

変化を前向きに楽しみ、決まっていないことに対して自分で考えて動ける方は、IVAで仕事を楽しみやすいと思います。担当領域に線を引きすぎず、事業全体の成果を考えて必要なことに手を伸ばせる方、スピード感を持って試行錯誤できる方が活躍しやすい環境です。

— 入社後にギャップを感じやすいのは、どのような方だと思いますか?

業務範囲や進め方が明確に決まった環境で、指示された内容を着実にこなすことを重視する方はギャップを感じやすいかもしれません。成長途中の会社のため、方針や優先順位が変わることもあります。自分で課題を整理し、変化に合わせて動くことが大切です。

— 入社後は、どのような流れで仕事を覚えていきますか?

入社後は、まず担当領域に必要な事業・サービスのインプットを行い、実務を通じたOJTで仕事を覚えていただきます。決まった研修だけに頼るのではなく、上司や関連部署と日常的に相談しながら進めるスタイルです。早い段階から実際の案件を持ち、必要なサポートを受けながら自立を目指します。

— 社員同士や、経営陣とは普段どのようにコミュニケーションを取っていますか?

Slackなどでこまめに情報共有や相談を行い、直接話した方がよい内容は、その場で打ち合わせるなど、状況に合わせてやり取りしています。部署をまたいだ相談も多く、役職にかかわらず必要な相手に声をかけやすい環境です。経営陣との距離も近いため、重要な提案や改善案を直接議論し、仕事を進めることができます。

— 実際に働いてみて、入社前に想像していたイメージとの違いはありましたか?

想像していた以上に、アグレッシブに挑戦できる環境でした。
新しい事業やサービスが次々と生まれるので、現状維持ではすぐに取り残されてしまいます。
私自身、挑戦することで今まで見たことのない景色に出会えることに喜びを感じていますし、自分から動くだけではなく、周囲の環境からも刺激を受けながら成長できる会社だと思います。


今回募集する3つのポジション

IVAは事業成長に伴い、それぞれの領域をより専門的に強化するために以下の3職種を募集しています。

PR・マーケティング

法人営業

店舗開発

各部署と連携して価値を伝え、ブランドを育てる。
FAKEBUSTERSやChalynなど、複数の事業・サービスを担当。

✓ 企画〜実行・効果検証まで✓ 発信・効果検証の仕組みづくり
✓ 各部署と発信内容を検討

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顧客と社内をつなぎ、導入を広げる。
リユース事業者、EC・マーケットプレイス企業へ、鑑定サービスを提案。

✓ 顧客ごとに導入方法を設計✓ 営業プロセスをつくる
✓ 顧客の声を社内への提案に

仕事内容・募集要項を見る →

関係者と出店を進め、店舗網を育てる。
新規出店から、多店舗展開の仕組みづくりまで担当。

✓ 物件探索〜店舗立ち上げ
✓ 経営陣と出店条件を検討
✓ 多店舗展開の仕組みづくり

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PR・マーケティングが目指すのは認知拡大とブランド価値向上、法人営業は企業導入の拡大と売上成長、店舗開発は今後の出店・新規事業展開です。

PR・マーケティングと法人営業については、現在専任担当がいないため、1人目の専任担当としての募集。3職種に共通するのは、必要な取り組みを自ら考え、関係者と進めながら、仕事の仕組みもつくる役割を担うことです。


各ポジションの仕事内容について聞きました|社員インタビュー

PR・マーケティング、法人営業、店舗開発。それぞれのポジションでは、どんな仕事に取り組み、どのように業務を行うのでしょうか。

各領域に関わる社員に、具体的な仕事内容や面白さ、難しさなどを聞きました。

PR・マーケティングの仕事

社員
宇佐見さん

— これまでのご経歴を教えてください。

携帯キャリアやIT企業でCS業務を経験後、デザイナーを志して職業訓練校に入学しました。WEB制作を学び、2023年9月にIVA株式会社に入社しました。

— IVAへの入社を決めた理由は?

未経験での転職だったため不安もありましたが、面接を担当してくださった現上司や人事の方がとても話しやすく、分からないことにも丁寧に答えてくださったことが印象に残っています。

特に、面接中に知らない用語について正直に「分からない」と伝えた際には、その場で分かりやすく説明してくださり、ポートフォリオについてもアドバイスをいただきました。「知識不足を責めずに人を育てようとしてくれる会社なんだな」と感じたことを覚えています。

また、若手でも裁量を持って挑戦できる環境にも魅力を感じ、入社を決めました。

— PR・マーケティングではどんな仕事を担当しますか?

FAKEBUSTERSとChalynを中心に、SNS運用、コンテンツ企画、メディアリレーション、プレスリリース、取材対応、キャンペーン企画など、PR・マーケティング全般を担当してもらう想定です。施策の企画から実行、効果検証まで一貫して関わります。

1日の仕事イメージ
10:00 出社・SNS、ニュース、メール等を確認
11:00 各部署と施策・発信内容の打ち合わせ
13:00 コンテンツ制作、プレスリリース作成、企画検討
15:00 代理店・メディア等との打ち合わせ、施策進行
18:00 数値確認、改善案整理、翌日以降のタスク整理

※現時点で想定される1日の流れです。

— どこまで自分で考えて仕事を進められますか?

担当領域については、課題設定から企画、実行方法まで大きな裁量を持って進めてもらうことができます。前例や決まった正解がない施策も多く、自ら仮説を立てて提案し、必要に応じて経営陣とも直接議論しながら意思決定します。良い提案であればスピーディーに実行へ移せる環境です。

例えば、SNS施策では、プレゼントキャンペーンを行ったところ、フォロワー数が伸びてもサービス利用につながらなかったという結果を受けて、施策の目的に合うコンテンツに変更して利用者数を増加させるといったように、自分で考えて試行錯誤をしています。

— 難しいところは?

専任体制や完成されたマーケティングの型がまだ十分に整っていないため、自分で課題を見つけ、優先順位をつける必要があります。事業を理解した上で、『何をやるべきか』から考える姿勢が欠かせません。

— IVAでPR・マーケティングを担当する面白さは?

鑑定という専門性の高い事業を、一般消費者から大手企業まで幅広い層へどう伝えるかを考えられる点です。単なる運用ではなく、FAKEBUSTERSやChalyn、そしてIVAというブランドそのものをどう育てていくかという段階から関われます。

PR・マーケティングの仕事内容・募集要項を見る →

法人営業の仕事

社員
玉野さん

— 法人営業ではどんな仕事を担当しますか?

顧客の課題を聞き、鑑定サービスをどう業務に取り入れるかを提案するポジションです。

主な提案先は、リユース事業者やEC・マーケットプレイス企業です。FAKEBUSTERSの鑑定サービスを、各社の偽造品リスクや買取・販売現場の課題、業務効率化のニーズに合わせて提案します。

問い合わせや紹介、新規アプローチなどから商談を設定し、取扱商材や店舗数、現在の鑑定フロー、困りごとをヒアリング。その内容に応じて、対象カテゴリーや料金、運用方法を設計し、導入まで伴走します。

1日の仕事イメージ
10:00 出社・メール、案件状況を確認
11:00 オンライン商談
13:00 提案資料・見積作成、社内確認
15:00 オンライン商談、既存顧客への追加提案
18:00 案件進捗の更新、翌日の商談準備

※現時点で想定される1日の流れです。

—— IVAの法人営業だからこその面白さは?

「鑑定サービスをどう業務に組み込むか」というところから、顧客と一緒に考えられる点です。単に決まった商品を売るのではなく、顧客の業務フローに合わせて新しい提案や運用をつくることができます。

大手企業との連携や新カテゴリーの開拓など、営業にとどまらず、事業開発に近い経験も積めます。

— どんな経験・スキルが身につきますか?

新規開拓から課題ヒアリング、提案設計、条件交渉、契約、導入支援まで、一連の法人営業を経験できます。

また、顧客の声をもとに新しい料金や運用、機能を社内へ提案する機会もあり、事業開発的な視点や、営業の型をゼロからつくる経験も身につきます。

— 1年後には、どのような役割を期待していますか?

担当案件を自立して動かすだけでなく、継続的に売上をつくれる営業の勝ちパターンを自ら考え、実行できる状態を期待しています。ターゲット選定や営業プロセス、KPI設計など、今後の営業組織の基盤づくりにも関わってほしいと考えています。

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店舗開発の仕事

社員
松本さん

— これまでのご経歴を教えてください。

アパレル業界で販売から生産まで携わり、IPに関わる企画・イラスト・デザイン、生産管理などを経験しました。その後IVAに入社し、最初はデザイナーとして勤務。入社約1年半後にはロジスティクス領域の改善業務を担当し、現在は店舗開発に携わっています。

— IVAへの入社を決めた理由は?

前職ではものづくりに携わる一方、完成した商品がその先でどう届けられ、価値につながっていくのかまで関わりたいという思いが強くなりました。

IVAへの入社の決め手は、FAKEBUSTERSという事業そのものです。前職で海外業者とのやり取りや税関を訪れる機会があり、贋物を目にすることもありました。そうした身近な課題に着目し、実際に事業として成長させているIVAに惹かれ、入社を決めました。

— 今後、店舗開発としてどんなことに挑戦したいですか?

単発の新規出店だけでなく、複数店舗を継続的に展開できる仕組みづくりに挑戦したいと考えています。出店基準や収支モデル、立ち上げプロセスの標準化に加え、M&Aなども含めた店舗網拡大の方法を検討し、店舗事業全体の成長を牽引する役割を担いたいです。

— 店舗開発ではどんな仕事を担当しますか?

新規出店に向けた物件探索・条件交渉、収支計画、出店判断、内装・什器・設備の手配、オープンまでの進行管理などを担当します。

さらに、今後の店舗展開に必要なエリア戦略や出店モデルの検討、M&Aを含む店舗拡大の選択肢など、店舗事業を伸ばすための業務にも幅広く関わります。

— どこまで自分で考えて動けますか?

物件の選定基準や候補エリア、収支の考え方、出店までの進め方など、まだ整っていない部分を自ら設計できる場面があります。

候補物件を調査し、収支を試算したうえで、「この物件なら出店すべき」と根拠を持って提案し、経営陣と直接議論しながら意思決定を進めていきます。

— 今のフェーズだからこその難しさは?

出店の型や社内体制がまだ完成していないため、必要な情報や関係者を自分で集め、プロジェクトを前に進める必要があります。

また、事業展開の中で条件が変わることもあり、変化に柔軟に対応しながら優先順位を調整する力が必要です。

— IVAで店舗開発をする面白さは?

これから店舗網をつくっていく段階だからこそ、既存の出店ルールに従うだけではなく、「どこに、どんな店舗を、どの条件で出すか」という仕組みづくりから関われる点です。

1店舗ごとの立ち上げだけでなく、多店舗展開を前提とした出店モデルや標準化にも挑戦できます。

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取材を終えて|リユース転職編集部

取材でまず印象に残ったのは、社員のみなさんのいきいきとした姿です。海外出身のメンバーも働いており、国内にとどまらず、グローバルに広がるIVAの姿を身近に感じました。

そして、思わず目を引かれたのが、オフィスのかっこよさ。ホームページやさまざまな発信にも共通する、クリエイティブやデザインへのこだわりが感じられます。サービスだけでなく、働く空間や発信まで含めて、IVAらしい世界観をつくろうとしている。そんな印象を受けました。

服装やピアスなど、それぞれのスタイルを楽しめる自由さも魅力です。音楽が流れ、ドリンクバーもある空間で、会話を楽しむ人もいれば、目の前の仕事にぐっと集中する人もいる。リラックスした雰囲気と、仕事に向き合う真剣さが自然に共存していました。自分の働く会社に自信や誇りを持てる職場だからこそ、いきいきと働いている方が多いのでしょう。

一方で、新しいことをゼロから形にする仕事には、課題も多く、地道な作業や試行錯誤も欠かせません。取材では、そうした課題に向き合う姿も見られました。急成長の途中にありながら、自分の仕事がIVAを動かしていると実感できる規模感も、今のIVAの魅力だと思います。自ら手を挙げ、挑戦することを前向きに楽しめる人には面白い環境です。

私たちも、ここ1〜2年でリユースの現場にAIが入り始めていることを実感しています。今はまだ変化の途中ですが、数年先には、AIが業界を支えることになるでしょう。IVAは、その未来を見据え、リユース企業とともに準備を進めている会社の一つ。

そうした未来をつくっていくことに少しでもワクワクしたなら、飛び込んでみることをおすすめします。挑戦できる社風である上に無理なく働ける環境も整っているため、安心してチャレンジできるでしょう。新しいリユースの世界をつくることに興味がある方は、まずは気になる職種の募集要項をのぞいてみてください。

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